株式会社浜田

「事前調査から廃棄まで」、
浜田はアスベスト処理の
サポートを行います!

2021年4月1日から
アスベストに関する規制が
強化されました

元請業者の皆様には
以下が義務化されています

・事前調査の実施


・事前調査結果の電子報告

こんなお悩みをお持ちの場合は、
ぜひ浜田にお声がけください!

何をやればいいか
わからない
誰に頼めばいいか
わからない
アスベスト分析にかかる
コストをおさえたい
安⼼できる業者に
依頼したい
複数現場の
アスベスト調査を
まとめて依頼したい
⼯事で発⽣した
アスベストを
廃棄したい
⼯事で発⽣する
廃棄物処理費用を
おさえたい

浜田がお手伝いできること

アスベスト分析

≪分析のみ≫

25,000円/1検体

(税別)

※定性・定量・層別分析に対応

アスベスト採取+分析

≪採取+分析≫

50,000円/1検体

(平日日中 税別)

※出張費、高所(3M以上)作業費、
特殊作業費 別途

アスベスト廃棄処理

≪分析のみ≫

収集運搬から処分まで
提案可能

金属買取によるトータルコスト低減のご提案

※空調機等、金属スクラップの分別・買取のご提案により廃棄物処理費用低減をサポートします

ご相談・お見積りは無料です!
まずはお気軽にお問い合わせください

よくある質問

  • Q:アスベストはどういったところに使用されているのでしょうか?
  • A:下記をご参照ください(クリックするとPDFが開きます)。
  • Q:解体・改修工事を行う場合、何をすればいいのでしょうか?
  • A:下記をご参照ください(クリックするとPDFが開きます)。
  • Q:解体・改修工事を受注しました。
    アスベスト有無の事前調査はどのように実施すればよいのでしょうか?
  • A:工事開始前に、以下を実施してください
    ①事対象となる建材等について、アスベスト有無の事前調査を実施する
    ②事前調査結果を発注者に書面で報告する
  • Q:アスベスト有無の事前調査はどのように実施すればよいのでしょうか?
  • A:以下順番でアスベスト有無を確認してください
    ①設計図書等による書面調査を行う
    (工事対象となる建材等を設計図書等で特定し、データベースやメーカー問い合わせにてアスベスト有無を確認する)
    ②現地にて目視調査を行う
    (実際に使われている建材が①で特定した建材と同一のものかどうかを目視で確認する)
    ※①②で建材等を特定できなかった場合やアスベスト有無が確認できなかった場合は、対象建材の採取・分析調査が必要です
  • Q:アスベスト分析を行う場合、対象建材の採取は誰が行っても大丈夫でしょうか?
  • A:①詳細情報をヒアリングいたします。
    2023年9月30日まではどなたでも採取できます。
    暴露防止・飛散防止対策を行ったうえで採取を行ってください。
    暴露防止:保護具着用(防じん服、防じんマスク、手袋、保護メガネ等)
    飛散防止:対象試料を湿潤化し採取
    ただし、検体採取は事前調査に含まれるため2023年10月1日以降は厚生労働大臣が認めた「必要な知識及び技能を有する者」以外は、検体採取が実施できなくなります。(検体採取は事前調査の一部のため)

ご相談・お見積りは無料です!
まずはお気軽にお問い合わせください

上記フォームで送信できない方は、下記メールアドレスまでお問い合わせください。

oc-a@kkhamada.co.jp

工事で発生する廃棄物処理コストの低減を
ご検討中の場合はぜひ浜田にお声がけください

金属類を買取させていただくことで
廃棄コスト低減のお手伝いをいたします

空調⼯事で発⽣する廃棄物(例)

買取対象品(⼀例)

ガスヒートポンプ

室外機

室内機

ダクト

⾦属製配管

鉄板

電線・ケーブル

アルミ

モーター

産業廃棄物(⼀例)

クーリングタワー

ボード材

⽊枠

保温材(グラスウール)

保温材付ダクト

フランジ、パッキン

梱包材

プラスチック製配管

保温材付配管

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