資源循環の伴走支援
リサイクル業界で50年以上の経験と実績を持つHAMADAが「資源循環の実現を伴走サポート」
・「サーキュラーエコノミーの知識がなく、自社の課題が可視化できていない」
・「具体的な資源循環スキームを構築したいが、進め方が分からない」
・「自社製品のリサイクル率向上やアップサイクルを実現したい」
・「資源循環に向けた他社の動向や法規制を知りたいが、確認する時間がない/調べてもよくわからない」
そんなお悩みやお困りごとに寄り添い、設計から運用まで、共に「サーキュラーエコノミー」を共創します。
Support 01
現状課題の抽出・分析、人材育成
50年以上に渡り、全国で発生する廃棄物を自社および優良認定業者との連携により適正に処理してきた実績・ノウハウがございます。優良認定・ISO14001・エコ・ファースト認定を取得している当社ならではの専門性を活かし、最新の法規制やサーキュラーエコノミーの動向を踏まえた課題を抽出・分析。社内向けの勉強会開催など、人材育成のサポートも可能です。
Support 02
資源循環・スキームの設計
独自のネットワークを駆使し、多種多様な廃棄物に対する最適な資源循環スキームの設計・構築をサポートいたします。産業廃棄物業者だけでなく動脈企業とのネットワークも活用し、廃棄物の削減だけでなく、資源のクローズドループの構築なども支援いたします。
Support 03
一括窓口で検証・運用までフォロー
自社リサイクル工場を活用し、資源循環スキームの構築に向けた検証・実証もスピーディに対応することが可能です。また、循環スキームの構築後も、オペレーションセンタースタッフによる回収調整など、あらゆるお困りごとを継続的にサポートいたします。
資源循環を「体験」と「対話」から学ぶプログラム『バラシンピック』
『バラシンピック』は、製品を実際に分解し素材の構造やリサイクル方法を理解することで、資源循環を学ぶ新しい体験型プログラムです。リサイクルの現場を体感しながら、ものづくり・消費・廃棄の関係性を見直すことで、サーキュラーエコノミーの本質に近づくことができます。
“バラす”という行為から生まれるのは、創造・対話・共感。『バラシンピック』はプログラムを通じて動脈産業、静脈産業などの「立場を超えた資源循環の実現」を目指します。
企業研修、地域イベント、環境教育など、様々な場面やご予算に合わせた開催をご提案させていただきます。
詳細はバラシンピック公式サイトをご確認ください